2018年05月23日

中国ドラマ・酔麗花~エターナル・ラブ~[キャスト・あらすじ]第4話〜6話


酔 麗 花 ~エターナル・ラブ~
(原題 醉玲瓏)


FFF537E1-CA39-4CAE-862D-DC45EA872D20.jpg
©️中国東方衛視 2017


キャスト

巫族聖巫女 鳳卿塵/劉詩詩
西魏第四皇子 元凌/陳偉霆

巫族長老 桃殀/韓雪
巫族大長老 昔邪/韓棟
巫族 執事巫女 冥魘/馬春瑞
巫族巫女 碧瑤/馬月 
西魏皇帝 元安/劉奕君
西魏皇太子 元灝/高一清 
西魏三皇子 元済/季晨 
西魏五皇子 元汐 王若麟 
西魏第七皇子 元湛/徐海喬
西魏九皇子 元溟/張赫
西魏十一皇子 元澈/龔俊 
西魏十二皇子 元灕/徐嘉葦
丞相 鳳衍/傅雋 
阿柴族公主 朵霞/黃夢瑩
蓮妃 元凌 母/曾黎
湛王側妃 靳慧/李呈媛
九転玲瓏使/鄭業成 
武娉婷/湯晶媚 
鳳鸞飛/劉穎倫 
殷採倩/徐沐嬋 
蕭續/毛方圓
阿柴族大将 張束/蘇航 
李麟/楊韜歌 
殷貴妃/方曉莉
巫族前長老 定水/鮑天琦 
巫族長老 莫不平/張弓



【第4話】
魏。暗巫 武娉婷は鳳卿塵の封印を解く。第七皇子 元湛は100年不在だった聖巫女が既に現れていた。封印は解かれ双星が再び現れ天下が変わる時が到来したと思う。
離境天。巫族長老 桃殀は白昼 星が現れ、聖巫女の封印が解かれたと察し
冥魘に卿塵を助けるよう命じる。桃殀は赤子だった卿塵に12の奇花を使って聖巫女を封印した時の事を思い返す。巫女大長老 昔邪は「双星が巡り合う時 天子が代わり片方の星は滅びる。封印は天子の太平と彼女の幸福を願った最善の選択だ」と話していた。
魏。意識が戻った卿塵は先程の記憶がなく、元湛から「暗巫と戦い気を失って倒れた」と聞かされる。卿塵を捜していた冥魘は湛王府の前で暗巫の気配を感じ立ち止まる。その時、卿塵が湛王府から出てくる。冥魘は陛下が血眼で捜していると卿塵に伝え、すぐ後から来た元湛に「なぜ王府で暗巫の気配が?」と尋ねる。元湛は「私の落ち度。王府に潜んでいた暗巫が卿塵さんを傷つけた」と話し咳き込み誤魔化す。
卿塵が皇宮へ行くと皇帝 元凌は卿塵を案じる。そして聖巫女が現れたら皇族を守る努めを彼女に一任せよ。私は君を皇后として天下に披露すると言い、君の心には私がいると卿塵を見つめる。
元凌たちが見守る中、聖巫女選びが行われ韶華聖蝶が卿塵にとまる。元凌は卿塵が100年隠されてきた聖巫女だったと驚く。卿塵は桃殀から巫族に伝わる九転霊石を与えられ「聖巫女だけが九転玲瓏陣を開き 未来を予知でき 更には天地を覆し 天下も変えられる。今後あなたが九転霊石を守りなさい」と渡される。そして陛下の婚儀の吉日を選ぶよう言われる。
巫族と皇族の掟により聖巫女は皇族に嫁げぬ。掟を破るなら天下は大いに乱れるだろうと言い伝えられていた。
聖巫女となった卿塵は元凌の元へ霊蝶を飛ばし『忘』の文字を送る。卿塵は元凌の婚儀の日を戊子の月 壬申辰の刻と決める。 
『忘』の字を送られ、納得できない元凌は卿塵の元へ行き、卿塵の言葉に耳をかさず言葉を遮るために口づけする。私の決定は天にも覆させぬ。婚儀の日は決まった「その日に君を娶る」と言うが、卿塵は「天命に背いてはなりません」と返す。
離境天。元凌は卿塵を娶る事を許して欲しいと桃殀に頼み掟に反する行いだと言われるが、巫女が皇族に嫁ぐには巫族を離脱すればよい「その代償に自分の10年の寿命を差し出す」と言う。卿塵を誰よりも愛し未練を残さずに済むなら10年の寿命は惜しくない。あなたも昔邪長老のためなら寿命を差し出したはず。成就させてくれと跪き頼む。
桃殀は双星を見上げ「師兄 あなたならどうなさいますか?」と呟く。そこへ卿塵が来ると双星が見える?と聞く。卿塵は予言曰く「双星現れ 片方は滅ぶ」聖巫女は陰星で陛下は陽星。双星が巡り合った今 何事にも万全を期しますと答える。桃殀は「双星の殺気は強く避けられぬ事も」と言う。
卿塵は「持てる霊力を尽くし陛下の治世を支え片方の星が滅びる定めなら私が命を差し出します」と答える。あなたと添い遂げるため陛下も命を犠牲にする覚悟。でも天命は絶対と言い、桃殀は立ち去る。
元凌は聖巫女 卿塵を皇后にすると話すと重臣達は恐れ、反対する。元凌は「今日より卿塵は聖巫女ではない。皇族は今後、聖巫女の守護を必要とせぬ」聖巫女に頼らず務めを果たすと宣言する。
離境天。卿塵には巫族の籍を剥奪、皇后として輿入れせよという勅命が降される。
魏。元湛は「巫族は勅命を受け入れれば重臣の猛反発を招き、勅命を断れば皇帝の敵と見なされる」退路がなく巫族がどんな結論を出すか楽しみだと鳳丞相に話す。元凌は自ら被災地を訪ね、大いに民心を得、下級役人の支持も得たと鳳丞相は焦りを見せるが元湛は「陛下の性格上 巫族の結論をいつまでも待てぬはず」と言う。
離境天。莫長老と桃殀は
天に背き、実力行使に出た陛下への対応を話し合う。桃殀が「かつて莫長老が凌王の命運を占い偉大な皇帝になると出た。巫族の助けがあれば黄金期を築ける」と話す。卿塵は「陛下は希有の明君 魏国の福。陛下は聖巫女ではなく皇后を望みました。ならば私は従うまで」と嫁ぐ覚悟を決め、代償として「死の関門」に挑む事になる。
魏。元凌の元には新政に反対する老臣達が卿塵の立后の件を格好の攻撃材料にし、国中で起きている天災は皇帝の背徳のせいと奏上が山と届いていた。朝臣は誰も対策を打ち出さず、民の救済よりも朕の婚儀を重要視し責任を卿塵ひとりになすりつけようとしている。これが股肱の臣の実態だと元凌は第十一皇子 元澈に言う。
元凌は3通も奏上を寄越している秦国公府への対応を話している時、卿塵が巫族の刀山火海陣に入ったという知らせが入る。








【第5話】
死の関門 刀山火海陣。元凌は鳳卿塵を追い陣へ入り、雪山で悪戦苦闘する卿塵の手を取り「待たせたな」と笑顔を見せる。卿塵は「あなたのせいよ。お陰で辛い試練を受ける羽目に」と愚痴をこぼしながら微笑む。元凌は「私の愛する女子ならできる。君には私がついている」と言う。
2人は雪山から噴火する火山へ。噴石から逃れるが元凌がマグマに落ちそうになり卿塵は元凌の手を掴む。どちらかが少しでも死を恐れれば2人とも永遠に闇に落ち、生きて帰る事ができない試練だった。元凌は卿塵を助けるため卿塵の手を振り払い崖下へ、卿塵は後を追う。元凌は「共に生きられぬなら共に死ぬ」。卿塵は「生きるも死ぬも私達は一緒よ」と返す。そして2人は陣を破る。成功した者は初めてだと桃殀は驚く。
魏。元湛は鳳丞相から元凌が卿塵と陣に入ったと報告を受け「そろそろ私達も行動を起こす頃合い」と言う。元湛はまず朝臣の半数を牛耳る秦国公に異を唱えさせ騒ぎを大きくし、魏の君主が堕落していると民に触れ回れと命じる。
鳳丞相は聖巫女を皇后に立てるなど言語道断と怒る秦国公を焚きつける。秦国公は棺を用意し門前で皇帝へ目通りを求め座り込み、3日後の婚儀には私の屍を踏み越えて行くがよろしいと言う。その様子を鳳丞相と見ていた元湛は頃合いを見計らい暗巫の術をかけ、秦国公は操られ「謁見を拒むなら私は今ここで命を絶ちます」と叫び、棺に頭を打ち付け「決して巫女を皇后に立ててはなりませぬ」と言い、亡くなる。
離境天。元凌と卿塵が陣から戻らず、案じる桃殀たちの元へ元凌は卿塵を抱きかかえ戻って来る。
卿塵は桃殀に跪く、元凌は「陣は破った。卿塵は私が連れていく」と言う。卿塵が九転霊石を返すと「今後 卿塵という巫女は存在せず、巫族も皇族には関わらない。好きにしなさい」と桃殀は言う。卿塵は「私は不孝者。愛する人との誓いを貫くため離境天を去ります。お体を大切にして下さい」と平伏し三礼する。
桃殀は天に向かい2人の愛の深さをご覧に?陛下は自らの寿命でさえ差し出そうとし、卿塵を託すに相応しい。あの2人なら必ず双星の呪縛を解けるはずと亡き昔邪長老に語りかける。
魏。皇宮 門前で秦国公の棺の横に息子達が謁見を求め跪く。元湛は息子達に暗巫の術をかける。
太上皇 元安の部屋へ元凌は行き、明日婚儀を執り行う事を報告し、父上の悪政が残した爪痕は朕が払拭し、皇族にはどんな汚名も着せません。祝福して下さいますねと一方的に話し、部屋を出る。
婚儀当日。元湛は「卿塵は聖巫女。細心の注意を払え」と言う、そして謀反が決行される。
元澈は秦国公の息子達を見張るため門前へ行き元湛の罠に嵌り、婚儀へ向かう元安は輿に置かれていた『どうか私のために死んで下さい』と元湛からの文を見つける。
婚儀が進み、祝いの白日の花火が打ち上がる。太上皇の到着が告げられ卿塵は異変を感じ、元凌は煙の毒に気づく。その時、身を潜めていた元湛の兵士達が襲撃。元凌と卿塵は戦う。元安は元凌の剣に自ら刺さり「朕は今日 湛の願いを聞き入れる。そちの最大の弱点は心根の善良さ。それでは湛に勝てぬ」と言う。そこへ現れた元湛は「元凌は帝位を簒奪し父上を殺め、聖巫女を娶った。皇族の血を汚さぬため私は天に代わってこの逆賊を誅す」と臣下達に告げる。この時、元凌と卿塵は聖巫女の封印を解き、暗巫を操っていた黒幕が元湛だと知る。元凌は腹を決め、卿塵に「私と生死を共に?」と聞く。「あなたと共に生きあなたと共に死ぬわ」と卿塵は返す。元湛が「願いをかなえてやる」と言う。そこに桃殀が巫女を従え舞い降りる。元湛が「巫族は皇族の問題に関与せぬ約束。長老は道義に背くつもりか」と言う。桃殀は「天下の転覆を企む者が道義を説く資格などない」と返す。桃殀は暗巫の陰謀は絶対に阻まなければ。あなたはやはり天命に逆らえない。九転玲瓏陣を開けるのは聖巫女だけ。災いを阻止するためにはこの方法しかないと言うと、九転霊石を空に投げる。元湛は「勝利こそ正義 勝って帝位簒奪の罪を問うてやると」言い襲撃して来るが、卿塵は九転玲瓏陣を開く。世界が制止し、卿塵はやはり私は聖巫女。皇族に嫁ぐ事はできない。全てをやり直すしかない。今度出会う時は決して私を愛さないで。あなたには成すべき大業がある「私の事は忘れて」と元凌に口づけし、九転玲瓏陣へ。








【第6話】
九転玲瓏陣を開くと霊石が散逸し、霊石を集め直せば新たな時空を作り過去を帳消しにできる。
鳳卿塵は浮かんでいた霊石を手にすると九転玲瓏使が現れる。九転玲瓏使は「お前は私欲を抱いて陣を開き天意を覆そうとした。万物を揺るがし あるべき位置を奪い皆の運命を変えた。許し難い過ち」と言う。卿塵は「だからこそ罪を償うため陣に入った。時空を作り森羅万象を書き換える」と返す。九転玲瓏使は「では陣に侵入した者が全てを失う事も理解しているか?お前は過去に出会った全ての者にとって赤の他人になり、親しい友が皆 敵になるかもしれない。だが絶対に真実を告げてはならぬ。守れねば命の代償を払う事に。過去の時空から戻れない場合、命を失うだけではなく取り戻したいものは全て幻となり跡形もなく消え失せる」と警告する。しかし卿塵はどんな困難も覚悟の上だと答え、九転玲瓏使と戦う。光に覆われ卿塵は気がつくと離境天にいたが離境天は荒れ果て「これが九陣玲瓏陣を開いた代償なの?」と卿塵は呟く。
卿塵は師匠から九転玲瓏陣は古より巫族に伝わる門外不出の陣で9つの霊石を基とする。霊力の強い者は陣を用い時空を歪められる。かつて成功させた巫族の先賢もいる。ただ陣を開く代償は計り知れない。やむを得ない場合以外は陣を開いてはならぬ掟だと話された事を思い返し、卿塵はその場に座り込み雨に打たれる。
穏やかに暮らしていた巫族がこうも没落するとは九転玲瓏陣を開く代償は巫族の滅亡?元凌は無事?と卿塵は思い、魏の町へ出る。
卿塵は官府が巫族の殲滅を命じ巫女が白水関外の平興郡に連行され奴婢として売られた事を知る。その時、内憂外患の今 凌王の凱旋が待ち遠しいと言う民の会話を耳にする。そして目にした告示から1年前に戻った事を知る。
卿塵は巫族を捜し歩き、連行される巫女達を見つけ駆け寄り声をかけるが卿塵の事を巫女 碧瑶は誰だか分からない。巫族を連行する衛長征将軍に正体を明かせと言われた卿塵は「私も巫女です」と言い、霊力を封印する芒草水を飲まされる。
町に着き、巫女達は檻に入れられる。卿塵は巫族が謀反の罪で追放、離境天も破壊され、多くの同族が殺され、芒草水で霊力を封印され逃げる事もできないと碧瑶から聞く。卿塵が「桃殀長老は?」と聞くが碧瑶は答えない。その時 第四皇子 元凌が卿塵が入れられた檻の横を通り、目が合うがそのまま行ってしまう。元凌は梁国商人に成りすまし、巫女を全員買うと衛将軍に言う。第十一皇子 元澈が梁国の商人の証を見せ2人は交渉するためその場を離れる。
卿塵は九転玲瓏使の言葉を思い返す「真実を告げてはならぬ」と警告されていたため元凌に何も告げられず、これが天命を覆した代償ねと思う。檻の横を歩く元凌の腕を卿塵はとっさに掴んでしまう。その時、玄甲軍が悲惨な死を遂げる事を卿塵は予知する。巫女の値が高すぎ、元凌たちは「少し考える」と言い行ってしまう。
阿紫族公主 朶霞は巫女を思い通りに動かせば阿紫族の有利に事が運ぶと言い、今宵動くと命じる。
卿塵たちは官署の牢屋に入れられる。卿塵はかつて巫族が持つ霊力が封じられたら?と師匠に質問した。霊石の1つ 芙蓉石を使えばいいと教えられていたのを思い出す。卿塵は官兵から牢の鍵を盗み脱出するが、官署に忍び込んでいた阿紫族に捕らわれてしまう。その後、巫女達を買いに官署へ来た元凌と元澈は巫女達が逃げた事を知る。
阿紫族に連行される卿塵たちの前に男達が現れ、卿塵たちは阿紫族から救われる。元凌は花火の合図を見て官署を立ち去る。衛将軍は元凌たちを怪しみ正体を突き止めるよう命じる。
巫女達は馬車に乗せられる。碧瑶は落ちついている卿塵に「あなたは何者なの?離境天では会った事がないわ」と言う。卿塵は任務で離境天の外にいて、何も知らなかったと答える。
朶霞公主は倒れている阿紫族の兵士の所へ。巫女は横取りされたと兵から報告される。
卿塵たちの乗った馬車が止まり、そこに元凌たちが現れる。皆は自由の身だと元澈が言い、卿塵は「凌王殿下と澈王殿下に卿塵が感謝を」と礼を言うと「卿塵?なぜ私の正体を?」と元凌に聞かれる。卿塵は「魏国では高名な方ですから」と答え、巫女達に凌王殿下は巫女の潔白を信じ自ら救出をと話す。元凌は誤解により現在の事態が生じ遺憾だが勅命に公然とは刃向かえぬ。暫く辛抱し安全な場所で休養せよ。いつか汚名を注げようと言う。巫女達は感謝を心に刻みますと平伏する。
その時、卿塵は元凌の部下が襲われる幻影を見て立ち去ろうとした元凌を呼び止め「この先で刺客に襲われます」私たち巫女には予知能力があると警告するが、元澈は「変わった好意の示し方だな」と笑う。卿塵は「私の言葉はすべて真実。ご注意下さい」と言う。
皇帝 元安は殷貴妃の寝宮を訪れる。殷貴妃は心待ちにしていましたと参湯でもてなすが、元安は「そろそろ湛が阿紫族の元に着く頃 そなたの望みどおりな」と言う。殷貴妃は「汐が戦場にいる今、湛に陛下を補佐をさせようと」と答える。元安は湛が阿紫族に代理で縁談を申し込みに行った事を快よく思っておらず、身の程をわきまえよ。そなたが入内して以来、殷家を厚遇してきたがそなたは妃賓の1人にすぎぬ「今後は決して政に干渉するな」と言う。殷貴妃は「己の身分はわきまえています」と跪く。気分を害したまま元安が部屋から出て行くと「湛は朝廷の争いを嫌っている。でも殷家にとって湛と汐は希望の星」だと殷貴妃は侍女に言う。知略に富む湛王なら貴妃様を失望させぬでしょうと侍女は言い、殷貴妃は「湛が皇太子に代わり阿紫族と姻戚関係を結べば朝廷における殷家の勢力はますます強まる」文を汐に届け、汐に湛の力となってもらうと言う。
梁 幕営。梁皇子 簫績は『元凌は少数の配下と共に人里離れた山道を通り』との密書を読み、玄甲軍もろとも奴を葬り去ってやると笑う。そして阿紫族に送った間者に魏国との縁談を阻止し魏国と阿紫族が対立するよう仕向けると言う。
卿塵は芙蓉石を手に気が暴走したとしても皆を見捨てられないと思う。その時 梁国の騎兵を見かけ、元凌を追っていると卿塵は気づく。元凌を救うため、卿塵は芙蓉石に自分の血を垂らし巫女達の霊力を回復させるが卿塵は吐血する。美牙がその場に残り、碧瑶たちは元凌を救うため平興郡へ向かう。



ーつづくー



にほんブログ村 テレビブログ 華流・アジアドラマ(韓国以外)へ
にほんブログ村


posted by LINA at 19:20| 酔麗花 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
ー只今整理中ー ー只今整理中ー

ブログ内 作成中
韓国ドラマ 一覧 こちら                                     
各話  「ハベクの新婦」                                        
✳︎中国・台湾ドラマ一覧こちら                            
各話「花千骨」「旋風少女」「旋風少女 2」 「シンデレラはオンライン中! 」「四大名捕」  「あの星空。あの海。」「三国志〜趙雲伝〜」「諍い女たちの後宮」「王女未央」「皇貴妃の宮廷」「孤高の花」「麗姫と始皇帝」「恋はドキドキ!」「飛魚高校生」ほか